デリヘルを満喫する為に風俗嬢に嫌われない為のポイント

いくら仕事でもデリヘル嬢に嫌われたら満足できるプレイになるとは限らないだけに風俗嬢に嫌われない為のポイントを考慮してみました。

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相手の立場で物事を考えれば解決

デリヘルで遊ぶ上で最も重要な事。それはデリヘル嬢との距離感に他ならない。
相手はプロだから多少のコミュ障、人見知りは自然にフォローしてくれるが、これが極端にもなればそうもいかない。こうなると、デリヘルの楽しさは半減。やはりデリヘルと言えど、一種のコミュニケーション。最低限の対人スキル……相手への礼儀はもって挑みたいもの。では、デリヘルで重要な礼儀って何だろう。よく風俗マニアの間では「相手となる女性の嫌がる事はしないように」なんてざっくり言われるが、これは「お店の基本ルールや風俗の常識に従って楽しめば無問題」と言う事であり、具体的には問題行為を提示しようとおもっても、多種にわたる個人の性癖を考慮し提示する事は不可能。だからざっくり注意を促しているワケだ。だけどコレがなかなか難しい。どこまでが常識の範疇なのだか、お手本がいないのだからわかりようが無い。例えば、私は過去このような経験をした。あれは最後は素股で終わる事の多い、ヘルス的サービスのデリヘルを利用した時の事だった。プレイの最後、お約束のように素股への流れとなったのだが、私的にはその女性のフェラに惚れていた。だからフェラ&口内発射をリクエストしたのだが……嫌がられた。勿論、完全拒否されたワケじゃない。だがさっきまでの勢いが無いと言うか、要するにすっごくやる気の無いなフェラ。結局、そんなフェラでは射精は無理と悟った私は、プレイ終了3分前に自分でシゴいて果てたのだった……。もう、超ガッカリ。フェラからの口内発射はシステムの範疇だったし、笑顔でしてくれる女性が殆ど。それなのにあの時の女性はテンションはだだ下がりとなり、結果、楽しかったはずのプレイは苦い経験となった。あれから20年。数多のデリヘル嬢と遊んできた今ならわかる。フェラをねだりすぎたのだ。あの時は90分プレイの半分はフェラをお願いしていただろう。これでは女性は疲れてしまって、たまったものじゃない。きっと、やっと素股に移れたと思ってからの、再度のフェラリクエストは辛かった事だろう。つまり『最低限の礼儀』とはこう言う事なのだ。システムの範疇であっても、気持ち悪がられたり嫌がられたりしたらダメなのだ。今回はこのようなダメポイントをご紹介。先人のダメポイントを学習し、是非楽しいデリヘルライフに活かしていただきたい!
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公開日:
最終更新日:2016/03/18